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2007年03月29日

【おすすめ銘柄】スパークスアセットマネジメント保有銘柄

スパークスアセットマネジメント保有銘柄について、3/5〜3/20時点での保有銘柄の動向が判明。

・古河スカイ 0→6.03→6.68
・ペンタックス 23.86→23.98
・東洋ゴム工業 16.41→17.63→18.88→19.87→20.70
・イハラサイエンス 5.11
・ジャパンベストシステム 5.20→6.20
・太平工業 5.36→6.38
・三井松島産業 8.22
・プレステージインターナショナル 10.8→11.87
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【おすすめ銘柄】イオン

キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニーがイオンにつき5.03%保有していることが判明。
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【おすすめ銘柄】マニー

マニーにつきキャピタル・ガーディアン・トラスト・カンパニーなどが7.49%( 6.32%)と保有比率を増やしました。マニー社は手術用縫合針・眼科用ナイフが中心。海外向け多く、ベトナムとミャンマーに生産工場を持つ。業績は堅調に推移している。

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【おすすめ銘柄】アズワン

アズワンにつきキャピタル・ガーディアン・トラスト・カンパニーが7.35%保有していることが判明。
理化学機器・用品卸でトップ。つまり、研究・産業機器のカタログ通販業者である。最近の業績は微増横ばい傾向にある。キャピタル・ガーディアン・トラスト・カンパニーはアメリカカルフォルニアにある投資顧問会社であり、キャピタルグループである。

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2007年03月25日

【おすすめ銘柄】加藤製作所

ゴールドマンサックスが加藤製作所につき5.75%保有していることが判明。

この加藤製作所はラフテレーンクレーン大手で大型が得意、油圧ショベルは中堅クラスであり、

売上は前期で416億円、当期利益は15億円の会社である。業績はここのところ堅調に推移している。

このラフテレーンクレーンは荒れた地形などの不整地を走行することのできるクレーン。

まあ、よく工事現場とかで見かけるクレーンです。

建設機械はここのところ中国特需により業界的に好調であるが、

ここ加藤製作所については、中国、南アフリカなど海外需要が多く、2007年3月期の業績予想を上方修正。経常利益は6%増予想から28%増の29億円になる見通しと非常にいい感じである。

ゴールドマンサックスは抜け目無く早い時期から情報をGETしていたということでしょう。


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2007年03月24日

【注目銘柄】ダイエー

ダイエーにつきクレディスイスが5.69%保有していることが判明。
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【おすすめ銘柄】 リプラス・レジデンシャル投資法人

リプラス・レジデンシャル投資法人についてアメリカン・ライフ・インシュアランス・カンパニー
が5.51%保有。

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【注目銘柄】エスグラントコーポレーション

DKRオアシスがエスグラントコーポレーションについて5.21%保有していることが判明。
この会社は3月8日にMSCB(25億円分)を発行しており、今後の展開が非常に楽しみです。
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2007年03月23日

【名人おすすめ銘柄】ゲオ

ゲオについてインベスコ投信投資顧問が 5.11%保有。ゲオは2月27日開催の当社取締役会において、株式会社タカヨシ(本社千葉市、代表取締役社長 高品政明)より同社の書籍、CD・DVD販売並びにレンタル等を行う複合メディア店舗12店舗を、当社100%子会社化することに決まったばかり。
期待は大です。

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【スーパーおすすめ銘柄】インテリジェンス

インテリジェンスについてカリヨン・キャピタル・マーケッツ・アジア・ビー・ヴィが6.99%と大量に保有していたことが判明。このファンドはフランスに本店を置き、自己資本(Tier1)ベースで世界第5位の金融グループ、クレディ アグリコル・グループです。 カリヨン(CALYON)は、クレディ アグリコル・グループの法人営業部門・投資銀行部門として2004年5月にクレディ アグリコル インドスエズとクレディ リヨネの法人営業部門および投資銀行部門の合併・統合により誕生した機関投資家です。

【おすすめサービス】
元アビームM&Aコンサルティングなど外資系コンサルティング会社でダイエーやカネボウの再生に携わってきた専門家による
株式情報サービスです。そのノウハウに関する著書は10万部以上売れており、その鋭い分析については新進気鋭のネット証券会社である
マネックス証券が高く評価しております。




【おすすめ銘柄】日本電子材料

日本電子材料につきJPモルガン・アセット・マネジメントが5.11%保有したことが判明。この会社は
半導体検査用プローブカード大手です。


2007年03月20日

【波乱?銘柄】テレビ東京

テレビ東京につき糸山英太郎氏が13.61%(12.55%)と保有比率を増加。
これについては糸山氏のHPにて
「テレビ東京300万株目前
株主総会での決着?菅谷社長の大きな勘違い


テレビ東京株を更に買い進め281万株となった。
2007年3月末における議決権という意味では13.61%を確保したのだ。

テレビ東京の菅谷社長は「すり替え映像番組」騒動で責任を曖昧にしたまま社長の座にしがみついている。私はHPで即刻辞任せよと書いたが、その申し開きを本人から聞いていない。

菅谷社長は大きな勘違いをしているようだ。
私はテレビ東京第二位の株主として経営についてまだ具体的な注文をしていない。未だ株主と経営者の関係がスタートしていないのだ。
楽天のように経営統合したいとか、村上ファンドのように内部留保を全て吐き出せなどと一度でも言ったなら過剰な警戒も仕方ないだろうが、そんなつもりは全く無い。
テレビ東京の株式価値が上がっていく経営を授けたいだけなのだ。6月22日に予定されている株主総会では経営における大きな意思決定が優先される。総会当日に経営の仔細については話し合う時間は無いだろう。
JALに対してそうであったように、その方策は多岐にわたる。社長の果敢な挑戦とそのチェックを繰り返すことこそ経営には必要なのだ。
菅谷社長のように定例会見で吠えていても、厳しい株主から逃げ回ってばかりいては話が始まらない。

くだらない週刊誌が「糸山英太郎株主がJALの社長を脅かして辞めさせた」などというガセをそのまま書いたが、今度テレビ東京の菅谷社長を脅かして辞めさせたなんて書かれたらかなわない。
私はいつでも紳士的かつ厳しい株主だ、菅谷社長が自らやって来ることを待つとしよう。

ひとまず281万株で議決権を確定させたが、株主総会まで株価が割安と判断できれば買い増していく。
6月22日まで財務省発表の大量保有報告に注目していてほしい。
更に強化される私の発言力はテレビ東京の株式価値を上昇させるはずだ。 」とあり。
どうなることやら、波乱含みである。

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【おすすめ銘柄】ヨロズ

ヨロズにつきバークレイズ・グローバル・インベスターズ信託銀行などが5.77%保有していたことが判明。
この会社はサスペンションで最大手クラス。日産圏向けに7割弱生産している。業績は堅調に推移している。期待値は高いかもしれません。
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【おすすめ銘柄】日本電工

日本電工につきフィデリティ投信が 10.53%( 9.12%)と保有比率増加。日本電工 <5563> が26日に発表した06年12月期(連結)決算は、主力の合金鉄の価格軟化などの影響で、売上高は640億4700万円(前の期に比べ8.8%減)、経常利益は同68.8%減の22億2800万円となった。
 今期は売上高673億円(前期比5.1%増)、経常利益46億円(同2倍強)、当期純利益22億円(1株利益19.9円)を計画している。合金鉄の需要・販売価格ともに堅調なうえ、生産能力を増強を薦めてきた高炭素フェロマンガンが収益に貢献する見通し。合金鉄以外の事業も寄与、全部門での利益計上を見込んでいるとのこと。
さすが、フィデリティですね!

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2007年03月19日

シオズミアセットマネジメント

塩住秀夫氏のファンド。
30年以上にわたる日本株の投資・運用の豊富な経験であり、
ジョージ・ソロス氏の設立した「クォンタム・ファンド」のファンドマネージャーになり、
ロンドンのシティーで取締役に選任された最初の日本人です。

投資戦略は
戦略的な銘柄選択
中核銘柄の保有期間は2-3年で、残りの戦略的な保有銘柄(短期的な要因に注目)は、6ヵ月から1年となっています。いずれも規制緩和が進み、サービスや消費者志向の高い社会に変貌すると考えられる新生日本で、主たるメリットを享受すること長期的に優れたリターンを実現します。

長期的なリターンの実現
業種別では、日本のサービス、小売・流通関連業の比重を高くしています。こうしたポートフォリオ構成によって、トレーディング的な短期売買は排除し、精選した戦略銘柄の長期保有、集中投資するポートフォリオを構築し、売買回転率を低く抑え、売買コストも下げ、長期的に優れた投資リターンを実現します。


【おすすめ銘柄】MCJ

シオズミアセットマネジメントがMCJにつき7.15%( 6.06%)と積極的に保有比率を増加中。
このシオズミアセットマネジメントは塩住秀夫氏が運営するファンドである。

塩住秀夫氏の略歴
1970年 - 1979年 ロバートフレミングアンドカンパニー(ロンドン)投資運用部長
1979年 - 1982年 ロバートフレミングインベストメントマネジメントリミテッド(ロンドン)取締役
1982年 - 1983年 ジャーディンフレミング証券(東京)取締役
1983年 - 1987年 シオズミアンドカンパニー及びシオズミアメリカリミテッド代表取締役社長
1987年 - 1990年 ナショナルアンドフォーリン投資顧問株式会社代表取締役社長
1990年 - 2001年 シオズミインベストメントリミテッド(香港)代表取締役社長
2001年 - 現在 シオズミアセットマネジメント株式会社代表取締役社長

です。どうやら1983年から86年にかけてはジョージ・ソロス氏の設立した「クォンタム・ファンド」の日本株運用のファンドマネージャーに任命され、同ファンドの日本株運用を担当する目的でシオズミアンドカンパニーを設立したとのことです。


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2007年03月13日

【おすすめ銘柄】アコーディア・ゴルフ

アコーディアにつきJPモルガン・アセット・マネジメントは5.27%保有していることが判明。
この会社はゴルフ場の所有・運営。最大手級。ゴールドマン・サックス傘下である。
業績は非常に堅調に推移中。
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【おすすめ銘柄】イー・アクセス

イー・アクセスについてゴールドマン・サックス証券が保有比率を増加中。
13.17%(12.44%)。相変わらずイーアクセスは外資に人気がありますね〜。
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2007年03月09日

【おすすめ銘柄】グッドウィル

グッドウィルにつきモルガン・スタンレー証券が保有比率を増加 7.99%( 6.37%)。クリスタルの買収のせいで12月中間決算の発表を3月下旬に延期すると発表し問題視されていましたが、それにもかかわらず外資が積極的に買いに入るのは何かありそう!?

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【おすすめ銘柄】東 芝

モルガン・スタンレー証券が東 芝につき5.32%保有していたことが判明。何か波乱が予想される!
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【おすすめ銘柄】サミーネット

サミーネットについてフィデリティ投信が保有比率を増加11.80%(10.73%)。
この会社はセガサミーの子会社。携帯電話向けゲーム配信と着メロ配信の2本柱にしている。
フィデリティが買いを進めているということは何かありそうです。
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2007年03月05日

【おすすめ銘柄】合同製鐵

合同製鐵についてアライアンス・バーンスタイン・エル・ピーが14.78%(13.41%)
と積極的に保有比率増加中。
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【おすすめ銘柄】日本カーボン

日本カーボンにつきフィデリティ投信が 12.50%(11.21%)と買い増しております。
この会社は電極大手。炭化ケイ素繊維などファインカーボンの多角化を進めており、
地味な会社ながら業績は堅調推移中。

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2007年03月03日

【注視銘柄】イー・レヴォリューション(株)

イー・レヴォリューションについてコメルツ投信投資顧問が5.11%保有していることが判明。
この会社はタカラの関連会社であり、カー用品、キャラクター雑貨など玩具以外の娯楽関連商品扱う。
最近は「ヒーリングムーン」〜LEDを使った“室内お月見ライト” を発売。この商品についてはこのレビュー
http://kaden.watch.impress.co.jp/cda/column/2007/02/06/426.htmlがありますが、微妙ですね。
そんな感じで業績の方もイケてませんが、株価も125円と死にそうな株価です。コメルツは何故???という感じです。まあ、最近は出来高が増えているので注視してみましょう。

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【おすすめ銘柄】イー・アクセス

イー・アクセスについてゴールドマン・サックス証券が12.44%(10.81%)と保有比率を増加中!
イー・モバイルは3月1日、3.5世代(3.5G)携帯電話「HSDPA」を利用した定額制データ通信サービス「EMモバイルブロードバンド」の先行申し込み受け付けを開始した。ビックカメラの塚本智明常務営業本部長は、「期待していたようなすばらしいサービス。3月31日のサービス開始に向けて全店一丸となって一生懸命予約を取っていきたい」と販売を全面的に支援する意向を表明。有力量販店のバックアップが期待できるので、イケるかもしれません!

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2007年03月02日

【おすすめ銘柄】菱洋エレク

菱洋エレク につきバークレイズ・グローバル・インベスターズが18.00%(16.96%)
と買い増し。

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【おすすめ銘柄】東洋ゴム

東洋ゴム につきスパークス・アセット・マネジメントが 16.41%(15.30%) 保有比率を増加!

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2007年03月01日

【おすすめ銘柄】ヤマダ電機

フィデリティ投信がヤマダ電機について買い増している状況です。10.3→11.47%。
ヤマダ電機は2月7日、ICタグを使った業務効率化実験をおこなったことを発表。中長期的に他社と比べ業務効率を上げることはそのまま利益率を上げる要因になり、競争力がつくものと思われます。
さすがわフィデリティ、ヤマダ電機の現場的な競争力も見抜いているということか!?
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【日興コーディアル】

日興コーディアルについては東証は上場廃止にする方向で最終調整に入った。
そんな中でハリスアソシエイツが6.15%→7.13%へ買い増していたことが判明しました。
さらに、証券大手の日興コーディアルグループは、有村純一前社長、山本元前CFO(最高財務責任者)、平野博文前NPI会長の3人に対し、総額31億円の損害賠償を請求。
また、大株主である米金融大手シティグループの出資比率引き上げなど提携とのことでいわれており、目が離せない状況である。

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【プロ一押し銘柄】三條機械製作所

エスエフピーバリュー. リアリゼーション. マスターファンドが三條機械製作所につき7.56→8.58と買い増し中。

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